どきどきは中古より新品がお得~!たんぽぽ

この著者の絵本は!赤ちゃん時代から『くだもの』『やさい』など親子ともども楽しんで来ました。特に幼稚園児の兄は何度も何度も見返してます…綿毛のリアルな優しい感じが好きみたいです…2歳の娘に、同じ作者の「いちご」と一緒に購入しました。娘が「たんぽこ」と言い間違えるのが面白いです(笑。

コチラですっ♪

2018年01月09日 ランキング上位商品↑

たんぽぽ どきどきたんぽぽ (かがくのとも傑作集 どきどきしぜん) [ 平山和子 ]

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公園や散歩中にたんぽぽを見かけると!嬉しそうに!「たんぽぽ〜!」と指差しています。もともと平山和子さんの絵が好きで購入しました。平山和子さんと言いますと、「くだもの」などに代表される実に細やかな描写で、写実的に描いている絵本が挙がります。文章は易しいので、年少の下の子にも読んであげられます。保育園でも大人気のようです。圧巻なのはタンポポの根の描写でしょう。これは購入してよかったです。おもしろい。平山和子先生の絵本ならではの、緻密なたんぽぽにびっくりです。写実的な絵と科学的な説明。小学2年生の国語の教科書に、推薦図書として載っていたので購入しました。まずは身近な自然観察から理科の力は育まれるのではないでしょうか。たんぽぽの造りなど説明箇所が多く!とても科学的な本でした。3歳の誕生日を迎える娘に誕生日プレゼントの1つとして購入。たんぽぽの1年がよく分かる内容で!親の私も勉強になる部分がありました。イマドキの漫画チックな絵柄でなく!写実的なのに子供の心を不思議とつかみます。上の子も!たんぽぽの仕組みに興味深々!私が見ても面白い。みんなで楽しめる1冊です。でも嫌な感じではなく、すっとなじんでくる。丁度今の時期ですね!タンポポが綺麗に咲くのは。読み終わると!「もう1回読んで」と言うので!気に入ってくれたみたいです。そういう意味でも多くに人に楽しんでもらえる絵本です。3歳の娘に買いましたが、ちょうどたんぽぽの季節だったこともあり、お気に入りの一冊になりました。子供は幼稚園でたんぽぽくみなので、たんぽぽが好きらしいです。あまり期待せず購入しましたが・・。親がわかりやすい言葉に“翻訳”してあげると2歳の子供でもわかるらしく、最近では他の本より読みたがる率が高いです。教育的価値が高い1冊です。この本は4歳以上向きで早いかなと思いましたが、段々複雑なことがわかり言葉が発達して来たので、2歳になったばかりの子供に買いました。「かがくのとも」から生まれた名作です。他にもたんぽぽの関連書籍はありますが!実に丁寧に作られたこの絵本から!読み始めてもらいたいです。4月に保育園進級でたんぽぽ組になったので!ちょうど良いかなと。彼女の写実的な絵と絶妙な構図が子どもだけでなく大人の目も惹きます。たんぽぽという身近な植物の生態をわかりやすく解説。内容が4歳児からと書いてあり、難しくて分からないけど、「あり」とか「ちょうちょ」と言って楽しそうに指さしてます。タンポポ好きなので、タンポポのことがよくわかり絵もきれいでいいですたんぽぽのこと詳しく書かれていてよかったですちいさなかたにはすこしむずかしいかもしれませんがその年代ごとで楽しめるのではないかなと思いましたたんぽぽの見方がかわりました2歳になったばかりの娘に購入。。都会っ子なので、なかなか自然と触れる機会が少ないですが、この本をきっかけに、身近な動植物に興味を深めて欲しいと期待します。大人でも知らないことがあるのではないでしょうか。「いちご」もかなり気に入っているようですが!こちらの「たんぽぽ」も負けない位!たくさん読まされています。タンポポの絵がリアルで1歳半の息子はとても気に入って何度も読んでとせがまれます。それでいて子供を惹きつける力のある本です。実際呼んでみて!リアルな絵。たんぽぽの成長の過程を!絵で追いながら学べます。買ってよかったです。暖かくなったら!子どもと一緒に「たんぽぽ探し」が楽しみになるような一冊です。写実的な描写で!写真にはない良さで丁寧に描かれています。タンポポ好き!とくに綿毛好きな兄妹に購入しました。お気に入りの1冊になったようです。非常にリアルで、写真では表現できない描き方が印象に残り、この絵本の中ではとりわけ、たんぽぽの根っこの描写が秀逸です。平山和子さんの絵本は何冊も持っていますが、「たんぽぽ」は平山ワールド全開です。